◆継続事業に向けて前千曲市教育長講話

         <国際ソロプチミスト千曲の図書費寄贈から「報恩」について>
4月20日、例会において、前千曲市教育長赤地憲一氏の講話を聴きました。
国際ソロプチミスト千曲文庫充実のため、千曲市と坂城町の小中学校へ図書費の贈呈を続けて14年。図書の活用状況を含めて、赤地氏が感銘を受けた方々の「恩に報いる」というお話を伺い、私たちの活動も継続することが大切だと改めて感じました。
講話の後には、赤地氏のバイオリンに合わせて会員も合唱し、素敵な時間を過ごすことができました。