◆例会で会員バザー開催

SI長野はこのほど、例会終了後会員バザーを開きました。コロナによって、歳入事業の縮小が余儀なくされた中で、歳入の補填のために行われたものです。会員手作りの刺繍作品やアクセサリー、プリザーブドフラワー、焼き物、石窯パン、お弁当、洋服やバッグなどが出展され、会員はそれぞれ買い物を楽しみながら事業に協力しました。売上の20%から10%が会の収益となります。私見ですが、こうした地道な活動も必要な時代かもしれません。